会長が世界チャンピオンを取った試合のビデオを入手した。リアルタイムでも見ていたものだが、あらためてみると、感動ですね。やっぱり感情移入の度合が違います。

ただ、試合的には、会長の良いところが一方的に出ていた感じ。対戦相手である韓国人のチャンピオンはコンディションが悪かったんじゃないかな。良くある韓国人ファイターなんだけど、ショートの連打が出ない感じ。まぁ、逆に会長がそれをさせなかったと言うところもあるんだろうけど。
他に気が付いたポイントを列挙すると、
●ボディーのガードが堅い
●左右への動き(ピボット)がある
●フィニッシュのラッシュがすごい
●ボディーへのパンチはあまり無い?
●フットワークはあまり無い?
●左のガードが堅い
てとこかな。ショートレンジの戦い方としては、非常に参考になります。

この記事を書いた人

MBAの三冠王木田知廣

木田知廣

MBAで学び、MBAを創り、MBAで教えることから「MBAの三冠王」を自称するビジネス教育のプロフェッショナル。自身の教育手法を広めるべく、講師養成を手がけ、ビジネスだけでなくアロマ、手芸など様々な分野で講師を輩出する。

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