毎年恒例の奴隷労働合宿、もとい、リンゴ狩りにいってきました。

移動日は土砂降りで、タダでさえキツイ労働条件がさらに過酷になるかと心配しましたが、祈りが天に通じたか、二日目は見事な快晴。神様、ありがとうございます。

てか、今年はリンゴの出来も良いようで、いつにも増して美味。

それはあたかも、神の食べ物のように、口に入れるだけで魂のステージが1段階上がります。

ちなみに、著書の表紙がどちらもリンゴがらみなのは、リンゴ狩りとはまったく関係ありません。

さ、仕事すっか…。